FAQ よくある質問
動画一覧
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▼ 動画はこちら(YouTubeへ移動します) https://www.youtube.com/@psts.j
初めてでも安心!精製水製造装置の正しい設置手順や、LEDライトの点灯イメージを動画で公開中です。実際の動きをぜひご確認ください。
精製水製造装置 / 交換用カートリッジ PS-300 / PS-600
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ご使用になる水道水の水質によって異なりますが、一般的な水道水の場合で約3,000リットル程度が製造可能です。
水道水がキレイ(不純物が少ない)な場合はそれ以上の精製水が製造可能です。TDSメーター(水質測定器)で測定する事によって、より正確な製造量を測る事が可能です。

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PS-300付属のインジケーターが赤色に点滅したとき、またはPS-300購入時に付属しているTDSメーター(水質測定器)の値が50ppm以上になった時がカートリッジ交換時期です。
(※注)インジケータに関してはあくまで目安ですので、TDSメーター(水質測定器)で定期的に水質をチェックするようにして下さい。
TDSメーターの使用方法や数値の目安は別表をご確認ください。
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カートリッジPS-600(白色)を交換してください。
使用後のカートリッジはお客様の方にて産業廃棄物(廃プラスティック類)として廃棄をお願いいたします。 -
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カートリッジ内部のイオン交換樹脂が水道水の中にある不純物を除去する事が出来ず、水道水より汚れた水(水道水&堆積した不純物)が吐出口より出てきてしまい、鉛バッテリーに悪影響を及ぼします。定期的な水質測定を行い、カートリッジを交換してください。
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必要ありません。水道水の圧力のみで精製水製造が可能となっております。
付属のインジケータは単一乾電池(2本)で動いております。 -
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カートリッジは本体のPS-300に付属しております。本体のPS-300をご購入いただければ取付後すぐにご使用いただけます。
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井戸水にはバッテリーに悪影響を及ぼす不純物が多く入っており、費用対効果が出ないためオススメ致しません。
TDSメーターで数値を測って判断することも可能です。ぜひ一度、お問い合わせください。 -
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蛇口側(水源側)に
・オスコネクターがついている場合:PS-300に付属のメスコネクターを接続してご使用になれます。
・オスコネクターがついていない場合:ご使用になる蛇口形状に合わせたオスの蛇口ニップルをお客様の方でご準備ください。 -
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ランプ点灯要件は下記のようになっています。
・緑ランプ点滅:正常 TDSメーターで定期的な水質検査
・赤ランプ点滅:カートリッジの交換時期 カートリッジ交換目安発報
・赤ランプ点滅:内部センサー検知不良 水の一定期間滞留など(精製水を吐出して様子を見る)
・赤ランプ点灯:電力低下 乾電池を交換(単1×2個)
・赤ランプ点灯:インジケータ寿命 インジケータを交換※購入直後やカートリッジ交換直後の赤点滅については次項目「カートリッジを交換したばかりなのにインジケータが赤点滅しています。」をご確認ください。
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購入時はカートリッジ内にイオン交換樹脂の余分な成分が入っています。
交換後はその成分を吐き出すために20L程(もしくは2分程)水を流していただく必要があります。
しばらくすると緑点滅にかわります。またカートリッジ交換直後はインジケータが緑点滅と赤点滅を繰り返す事がございます。
一定期間使用し安定すると緑点滅に変わります。
インジケータが安定せずに赤点滅の状態でも、カートリッジ交換直後でキレイな精製水が出ておりますので安心してお使いいただけます。
(※注)インジケータはあくまで交換時期をお知らせする目安の機械ですので、TDSメーターでの測定を基準にしてください。
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補水ガン GUN-N / GUN-X
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精製水製造装置PS-300もしくは電動補水カートCRT-2A2に接続して使用可能となります。
補水ガンの先端をバッテリーの液口栓に挿入し、トリガーを引くだけで簡単に補水ができます。 -
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補水ガンには、入れ過ぎなどのあふれ防止用オートストップ機能が付いております。
ガソリンスタンドのガソリン給油機のようなイメージです。入れ過ぎてあふれることを防ぎます。 -
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補水ガンの内部でエアを噛んでいると水が出なくなります。
PS-300や補水カートのコネクタ部から一度はずし、トリガーを引いたまま10回ほど振ってエアを出してください。
再度取り付けていただくと水が出るようになります。
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水道水側(水源)の水圧が高い可能性がありますので、水圧を調整してください。
※オートストップした後に水が少量出てくる場合はガンの寿命の可能性がございます。
電動補水カート CRT-2A2
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水道から離れた場所、または近づけないリフトバッテリーへの補水作業に使用する商品です。
使用するには補水ガンが必要になります。ガンとカートの組合せで今までの補水作業が劇的に楽になります。動画でご紹介しておりますので是非ご覧ください。
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充電式で使用する補水カートです。
使用する際の電源は不要ですが、小型シールドバッテリーが搭載されていますので補水カート使用後に充電が必要となります。 -
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バッテリーでポンプを動かし駆動していますので、バッテリーの充電不足の可能性があります。
他の原因も考えられますので取扱説明書をご確認ください。部品故障の場合、部品交換も可能です。
LEDライト共通
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約30,000時間が目安となります。
ただし搭載方法や使用電圧、温度、振動など、ご使用の環境や条件によって寿命は異なってきますので、あくまでも目安としてお考え下さい。 -
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取付が簡単なネオジム磁石、縦ラインに照射するための専用ブラケットなど、豊富なラインナップの中から取り付け方に合わせてお選びいただけます。
詳しくはブラケットのページをご覧ください。ブラケットページはこちら
ポン付けLEDヘッドライト PSH-LR
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バッテリー車では8FBL等、エンジン車は全車両でハイフラが起こります。
その場合、純正品リレーや市販の汎用リレーなどで対応可能です。
詳細は別紙のハイフラ早見表でご確認ください。ハイフラ早見表はこちら
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制御が48Vの場合は使用可能ですが、サージ対策のためにDCDCコンバータなどを使用していただくことをお勧めいたします。
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7Fの前期型などにみられる「ヘッドライトを上下で挟むタイプ」は装着ができません。左右で挟むタイプであれば装着可能です。
またカプラー形状が違う車両もございますので、チラシの写真で現車確認をお願いします。ポン付ヘッドライトちらしはこちら
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各配線色の接続は下記のようになっています。
赤:作業灯
青:ポジション
緑:ウインカー
黒:アース
5W型アーチライト PSS-U
ラインタイプライト PSI-30W
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ライトを3個使用した「コの字照射」、2個使用した「V字照射」、前方左右2本、後方1本の縦照射など、使用場所に合わせてお使いいただいております。

LEDバルブ
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ウィンカーへの使用はハイフラ現象が起こります。
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ガラス部分の長さが違い、12番の方が短い設計となっています。三菱車両などに11番を取り付けるとカバーに干渉してしまうため、12番をお使いください。
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三菱車両・住友車両にある「入力電圧が逆電圧の車両」では点灯いたしません。
※該当品番:(6)(7)(8)(9)の4種
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フォークリフト専用設計ですので、トラック、建設車両等の動作確認は行っておりません。
フォークリフト以外でのご使用中に発生した不具合については保証できかねます。
エアぞう
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はい。PSTSタグが付いた方が裏面になります。
強風ファン
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IP54相当(未認証)ですが、雨が激しく降り込むような状況下でのご使用はお控え下さい。
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保証期間はご購入から半年となります。
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お客様の使用状況や使用時間により変わります。
DCモーターだけの寿命としては約2,000時間程度ですが、寿命には振動やその他の要因が影響いたしますので目安でお考え下さい。
